フォーラムへの返信
-
投稿者投稿数
-
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターReplies viewable by members only
ruskdog
キーマスターYouTube解説でのまとめです✨
■ 結論
ライブに参加していた視聴者の間では、Instagramが主な情報源でした。上手だと思うトリマーをフォローしておくと、その人がセミナーを開催するときに情報が流れてきます。加えて、雑誌のトリムとそのInstagramアカウントもセミナー情報が豊富です。
■ 解説
▼ Instagramで「上手な人」をフォローしておく
視聴者からは「セミナーはほぼ Instagram から情報をもらってます」「上手な人をフォローしているとだいたいセミナーをしてくれています」というコメントが寄せられました。
「この人のカットが上手だな」と思う人のセミナーこそ受けたいものなので、気になるトリマーを日頃からフォローしておくのが、そのまま情報収集の導線になります。
▼ 雑誌のトリム
視聴者から、トリムでセミナー発表があるという情報もありました。ライブ中に講師が実際にトリムのInstagramアカウントを開いて確認したところ、次のような特徴がありました。
・セミナー情報が数多く掲載されている
・数日前の投稿があるなど、ほぼ最新の情報が流れてくる
・期間限定のオンライン配信の告知も出ている雑誌本体についても、講師は本当にいろんな情報が出ていて二千円、めちゃ充実している、と評価しています。中でもジング先生のラジカルトレーニングがめちゃくちゃ面白い、と紹介していました。
▼ 探し方のコツ
講師は最後に、何のセミナーを受けたいかを先に決めて、それを探した方がいいのかな、とまとめています。
ruskdog
キーマスターYouTube解説でのまとめです✨
■ 結論
回答パートでは、リカバーで示された犬猫のCPRアルゴリズムチャートに沿って学ぶ、ペットBLS講座の学習動画が紹介されています。【要確認: この学習動画がどの資格・講座のものかは動画内で明言されていない】反応・呼吸の確認から胸部圧迫までを知識学習と実技解説で学び、トレーニング機材を使った試験動画を提出する形式です。
■ 解説
▼ 最初にやること:反応と呼吸の確認
心停止の可能性がある状況を発見したら、背部側に位置し、まず反応と呼吸を確認します。
1. 反応の確認:名前を呼ぶ・手足を触るなどの刺激で、目・耳・尻尾・口元の反応を見ます。上顎と下顎を持って口を開けてみて、なかなか開かなければ反応あり、簡単に開けば無反応です。
2. 呼吸の確認:胸とお腹の上下運動を、水平の高さから見るか、胸の上に手を置いて確認します。脈では判断しません(正確な判断は15%未満と言われています)。
3. 判断は15秒以内。遅れると生存率の低下や神経状態の悪化を招くことがあります。両方がないと判断した時点、またはどちらかわからず疑った時点で、直ちにCPRを開始します。心肺停止でない状態にCPRを行っても損傷の危険性は低いため、積極的に行った方が良いです。
▼ 胸部圧迫の基本(小型犬・猫)
・横向きに寝かせます(左右どちら側でも可)。横向きの方が左心室を圧迫する力が高く大動脈血流が多いことが実験データで示されており、犬猫共通です。
・心臓ポンプ理論に基づき、心臓の真上(肘が曲がって胸骨にくっつく辺りから少し上)を圧迫します。
・片方の手でお腹側から心臓をつかむように置き、触れている部分全体に力を入れます。もう一方の手は背部に当てて固定します。
・チワワ、ミニチュアダックスフンドなどの小型犬と猫は、トイプードルと同じ方法です。▼ 中型犬以上の場合
小型犬と中型犬の分類は体重5キロです。中型犬以上は胸郭の形によって、心臓ポンプ理論か胸郭ポンプ理論(胸腔内全体の内圧を上昇させ、間接的に大血管を圧迫して血流を生じさせる考え方)を選択します。
・胸郭が円筒形(丸っこい体型):胸郭ポンプ理論。圧迫位置は前後背腹のトップ。
・ほっそりした胸郭:心臓ポンプ理論。心臓の真上を両手で圧迫。
・胸郭が深い犬(グレイハウンド、ボルゾイ、サルーキなど):横向きで心臓の真上を圧迫。
・胸が平坦で広い犬種(イングリッシュブルドッグなど):仰向けで心臓の真上を圧迫。迷うときは掛かりつけ医に相談しておきます。手の置き方も変わり、片方の手を大きく開いて手の甲の上に反対の手を重ねます。姿勢は人間のCPRに似ており、体の中心に手を置き、肘は曲げずまっすぐ伸ばし、圧迫位置の垂直上に肩が来るようにして上下に動きます。
▼ 圧迫の深さとペース
・深さは胸郭の幅の三分の一から二分の一。
・リコイルが重要。圧迫後、胸郭を必ず元の位置まで戻してから次を圧迫します(押したままでは効果が出ません)。
・ペースは1秒に2回、この速さで連続30回圧迫します。■ よくある失敗・注意点
・反応確認で抱き上げない(観察しにくくなる)
・脈を触っての判断はしない
・口をパクパクさせている状態【要確認: 原文「視線気呼吸」】は胸部の上がり下がりがなく、呼吸と間違えない。普段から寝ている時の呼吸を確認しておく
・親指だけに力を入れない
・両手法は押しすぎる心配があり、特に小さい犬や猫【要確認: 原文「体重キロ未満の犬や猫」】は肋骨損傷・肺損傷の恐れがあるので力加減に十分注意する。交代できる人がいるなら交代を優先する
・肩が前後にずれると斜めに押す動きになり、正しく圧迫できない
・高い場所やベッド、テーブルの上なら足台などで高さを調節する
・マットレスなど弾力性が高いものの上で行わない(力が正しく伝わらない) -
投稿者投稿数
